「ネットバンクの利便性」1位 じぶん銀行 住宅ローンの契約もスマホ1台で完結!

2017年2月9日

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「ネットバンクの利便性」1位 じぶん銀行 住宅ローンの契約もスマホ1台で完結!

先にお伝えした日本経済新聞社が調査した第13回金融機関ランキングで顧客満足度総合ランキングで1位を獲得したのはイオン銀行でしたが、もう1つ注目の部門がありました。
それが「ネットバンキングの利便性が高い」ランキングです。
さっそくそのランキングを見てみましょう。

「ネットバンキングの利便性が高い」ランキング
1位 じぶん銀行
2位 住信SBIネット銀行
3位 新生銀行
4位 ソニー銀行
5位 ジャパンネット銀行
6位 楽天銀行

居並ぶネットバンクを抑えて堂々の1位を獲得したのはじぶん銀行です。
通信会社であるKDDIと国内最大手銀行である三菱UFJ銀行の2大企業を親会社に持つ強みを活かして、スマホ1台で振込、定期預金などへの預入、外貨取引、金利や各種手数料の確認などが1つの携帯アプリで完結することが高評価に繋がったようです。

当然、このじぶん銀行の住宅ローンでもスマホ1つで契約を完結できる仕組みが出来ています。

他のネット銀行では紙の書類を契約に使いますが、じぶん銀行では書類すら写真にとってデータ化し、契約書に記入しなくても大丈夫という、現在のところ最も煩わしくない住宅ローンの契約を実現していると言っていいでしょう。

じぶん銀行の住宅ローンはこういった「利便性」だけでなく、住宅ローンでもっとも重要な「金利面」でも、さらには万が一のときの「安心感」でも高い商品性を備えています。
「金利面」では、変動金利0.497%、10年固定金利は0.500%とどちらも業界最水準の超低金利です。
さらにほかの銀行でも同じ金利を提示しているところもありますが、新規の借入れでも借り換えでも条件なしでこの金利で借り入れできるのはじぶん銀行だけと言っても過言ではありません。

そして「安心感」ですが、契約者の死亡時や高度機能障害が残ってしまった場合の万が一に備えるのが団信ですが、じぶん銀行ではその団信に加えて「がん50%保障団信」が無料で付帯することでより一層の安心感を得ることができる住宅ローンです。
「がん50%保障団信」とは、がんと診断されるだけで残りの住宅ローン残高が半分になる保障です。

<「がん50%保障団信」のイメージ>

このようにじぶん銀行の住宅ローンは、「金利面」・「利便性」・「安心感」の3つで他の銀行を上回る実力があると言えますね。
おそらくネットバンクの住宅ローンランキングみたいなものを調査したら、じぶん銀行が1位になるんではないでしょうか。
当サイトの借り換えランキングでは堂々の1位となっています。

新規の借入れでも借り換えでも1番におすすめしたい優良住宅ローンがじぶん銀行です。

じぶん銀行 公式サイトへ


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