じぶん銀行の住宅ローンでいくらまで借りれる?

2019年3月18日

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じぶん銀行の住宅ローンでいくらまで借りれる?

KDDIと三菱UFJ銀行が出資するじぶん銀行の住宅ローンはガンと診断されるだけで「がん50%保障」と精神疾患を除く全ての病気とケガを保障する「全疾病保障」をダブルで無料付帯しつつ、2019年3月現在変動金利と35年固定金利を国内最低水準で提供することで人気となっています。

 

じぶん銀行の住宅ローンに全疾病保障が付帯

じぶん銀行の最新の住宅ローン金利はこちら

 

商品スペックが優れているとはいえ、希望する金額の借り入れができなければ住宅ローンの意味がありません。

本ページではじぶん銀行の住宅宅ローンでいくらまで借りれるのか、年収(変動金利と10年固定金利で借りた場合)について見て行きたいと思います。

 

じぶん銀行の住宅ローンの借り入れ可能額(限度額)

期間・借り入れ可能金額

新規借り入れ借り換え
期間1年以上35年以内最大35年
借り入れ可能金額500万円以上2億円以下500万円以上2億円以下

じぶん銀行の住宅ローンは珍しく2億円までの融資を明示している点が特徴といってよいでしょう。

 

じぶん銀行の住宅ローンはいくらまで借りれる?

次に年収ごとにいくらまで借りれるのかを一覧化してみました。

いずれも2019年3月適用金利でのシミュレーション結果となります。

より細かい年収でシミュレーション結果したい場合にはじぶん銀行住宅ローンシミュレーターを利用してください。

 年収変動金利での借入れ限度額10年固定(当初引き下げ)での借入れ限度額
200万円1,550万円1,510万円
300万円2,320万円2,270万円
400万円3,100万円3,030万円
500万円3,880万円3,790万円
600万円4,650万円4,550万円
700万円5,430万円5,310万円
800万円6,200万円6,070万円
900万円6,980万円6,820万円
1000万円7,760万円7,580万円

 

じぶん銀行の住宅ローンは諸費用も借り入れ可能

じぶん銀行の住宅ローンでは印紙代、登記にかかる登録免許税、司法書士の費用、土地家屋調査士の手数料、融資事務手数料、火災・地震保険料、不動産仲介売買手数料、引っ越し費用なども住宅ローンとして借りることが可能です。

上記の中で最も大きなコストとなるのが、住宅ローンの融資事務手数料と不動産仲介売買手数料となると思われます。

3,000万円の中古マンションを購入し、2500万円の住宅ローンを組む場合、住宅ローンの融資事務手数料で54万円、不動産仲介売買手数料で約90万円もの諸費用が必要となります。これらを住宅ローンに含めて借り入れできるのは大きなメリットと言えるでしょう。

諸費用でいくらまで借りれるか

新規借り入れ借り換え
いくらまで借りれるか売買契約書記載の10%まで借り換えに伴う諸費用全額

 

 

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