ARUHI

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注目ポイント

フラット35取り扱いシェアNo1のARUHI(アルヒ)
  • フラット35業界最低水準の低金利
  • インターネットからの申込で事務手数料が半額に
  • 全国各地の豊富な店舗網と住宅ローン専門スタッフによる安心サポート
  • アルヒだけの低金利フラット35・ARUHIスーパーフラットは必見
  • 本審査最短3営業日のスピード審査で時間がない時にも安心

アルヒ(ARUHI)のフラット35の概要

アルヒ(ARUHI)は、フラット35取扱件数で圧倒的なシェアで1位を獲得し続けているフラット35業界最大手の金融機関です。元々はSBIグループのSBIモーゲージという名前でアルヒという名前で営業するようになったのは2015年5月1日。まだ聞きなれない人がいるかもしれませんが、フラット35業界のメガバンクのような存在です。

 

豊富な実績と全国規模で展開する店舗網でフラット35実行件数の20%以上のシェアを維持し続けており、フラット35を検討中の人であればアルヒ(ARUHI)の名前はよく耳にすると思います。

 

アルヒは住宅ローン専門の金融機関でフラット35以外にも様々な住宅ローンを取り扱っていますが、何と言ってもフラット35関連の商品ラインナップが充実していることが最大の強みです。特にアルヒでしか利用できないARUHIスーパーフラットなどは通常のフラット35よりも低い金利のフラット35を利用することもできますし、最近ではARUHI変動Sと呼ばれるARUHI独自の変動金利の住宅ローンを提供するなど積極的に商品開発を進めています。

 

当サイトでもアルヒの住宅ローンについて様々な観点で特集記事を用意していますので合わせてご参考ください。

 

アルヒの住宅ローン(フラット35)関連記事

アルヒの新店舗オープン情報

アルヒのフラット35商品ランナップ

商品名商品概要
フラット35基本となるフラット35。業界最低水準の低金利を提示。さらにインターネットからの申込で事務手数料が半額になるサービスも提供。
フラット35(リフォーム一体型)中古住宅購入&リフォームする人向けのフラット35
ARUHI スーパーフラット自己資金を2割以上用意できる人向けに通常のフラット35よりも低い金利を提示
ARUHI スーパーフラット(リフォーム一体型)ARUHIスーパーフラットは中古住宅購入&リフォームする人でも利用可能
ARUHI 変動Sスピード審査と独自の審査基準(年間返済負担率基準の拡大など)で自営業の人でも利用しやすい変動金利・当初固定金利タイプの住宅ローン
ARUHI フラットつなぎ注文住宅の手付金や着手金にもしっかりと対応
ARUHI フラットαフラット35の自己資金不足分をカバーするフラット35パッケージローン
フラット35S特定の条件を満たす人向けのフラット35金利優遇にも対応したフラット35
フラット35 リノベ所定のリノベーション(リフォーム)済み物件の購入時に適用可能な金利優遇幅の大きいフラット35
フラット35 子育て支援・地域活性化住宅金融支援機構と提携済み自治体エリアで利用可能なフラット35の金利優遇に対応したフラット35
諸費用・リフォームローン500万円未満のリフォーム資金に対応するリフォームローン。諸費用の借り入れも可能。
諸費用ローンワイドフラット35利用時に他のカードローンやフリーローンのおまとめローンとしても利用可能

※上記の商品概要は2018年10月時点。それぞれの商品には利用条件などが定められていますのでかならずアルヒの公式サイトなどでご確認ください。

 

ARUHI(旧SBIモーゲージ)の利用者評価・口コミ・レビュー

住宅ローン借り換えを検討してみたいと思っていましたが、審査に自信がありませんでした。そんなとき、住宅ローン専門の金融機関ARUHIの存在を知りました。ARUHIは銀行ではなく、住宅ローン専門の金融機関ということで、よくわからなかったのですが、調べてみたところモーゲージバンクというらしいです。住信SBIネット銀行などと同じSBIグループなので安心・信頼があります。ARUHIはフラット35のシェアがNo.1だそうです。安心と信用があり、さらにフラット35の全期間固定金利であり、金利も低めです。スペック的には文句がないと思いましたが、審査に通るかどうかが不安でした。私は過去にネット銀行の住宅ローン借り換えで審査に通らず失敗しています。そのため、住宅ローン比較では金利だけでなく、審査の通りやすさなどもよく調べていました。ARUHIは銀行ではないので審査はやさしいのではないかというイメージがありましたが、実際のところは申し込みをしてみないとわかりません。ARUHIでは事前審査の結果が最短即日でかえってくるようです。審査の結果が早いならデメリットはほとんどないと思い、仮審査に申し込みをしました。通ったのでそのまま本審査にも申し込みをしましたが、問題がありませんでした。本審査も最短で3日程度とかかれていましたが、結局仮審査への申し込みから融資までは3週間程度かかりましたので、早めに行動をしておくべきだと思います。住宅ローン借り換えをした結果、利息が150万円くらい節約できました。事務手数料などもかかったので、節約できた金額は120万円くらいになりますが、それでもそのまま前のローンを返済し続けたケースに比べると得をしました。手続きなどもそれほど面倒ではなく、新規で借りたときとほぼ同じだったので、簡単な手続きで120万円も老後の資産を増やせたと思うと、インターネットのサイトのアドバイスなどをみてやってみてよかったと思いました。


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