全宅住宅ローンのフラット35のメリット・デメリット | みんなの住宅ローン <2019年9月金利更新>

  • 全宅住宅ローン

注目ポイント

全国の不動産会社が出資する全宅住宅ローン
  • フラット35、業界最低水準の低金利
  • 来店不要でフラット35の契約が可能!
  • つなぎ融資にも対応
  • 子育て支援型・地域活性化型のフラット35も取り扱い

詳細情報はコチラ

全宅住宅ローンのフラット35の概要

全宅住宅ローン

全宅住宅ローンは全国の不動産取引業者が出資しているモーゲージバンクであり、全国に支店も有しています。

全宅住宅ローンのフラット35の特徴は金利が常に業界最低水準であること、また融資事務手数料を定額式なのか定率式なのかを選べることです。

 

全宅住宅ローンの融資事務手数料

全宅住宅ローンのフラット35が借り換えにも対応

全宅住宅ローンのフラット35は借り換えにも対応。融資事務手数料が1.08%と一般的な水準の半額に設定されています。また、この融資事務手数料自体を住宅ローンとして借り入れが可能です。

 

全宅住宅ローンのフラット35借り換え

 

全宅住宅ローンの商品ラインナップ

商品名商品概要
フラット35基本となるフラット35。全宅住宅ローンなら業界最低水準の低金利を提示
つなぎ融資注文住宅の手付金や着手金にもしっかりと対応
フラット35S特定の条件を満たす人向けのフラット35金利優遇(年0.25%引き下げ)にも対応したフラット35
フラット35リノベ所定のリノベーション(リフォーム)済み物件の購入時に適用可能な金利優遇幅(年0.5%引き下げ)の大きいフラット35
フラット35 子育て支援・地域活性化住宅金融支援機構と提携済み自治体エリアで利用可能なフラット35の金利優遇(年0.25%引き下げ)に対応したフラット35
フラット35(リフォーム一体型)中古住宅購入時にリフォーム資金も同時に借りれるフラット35

※上記の商品概要は2019年4月時点。それぞれの商品には利用条件については全宅住宅ローンの公式サイトを確認してください。

 

全宅住宅ローンのフラット35の金利推移

Aタイプ Bタイプ
20年以下21年以上35年以下20年以下21年以上35年以下
2019年4月1.21%1.270%1.410%1.470%

全宅住宅ローンの利用者評価・口コミ・レビュー


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