ジャパンネット銀行の住宅ローンの口コミ・金利推移の | みんなの住宅ローン <2019年9月金利更新>

  • ジャパンネット銀行

注目ポイント

ジャパンネット銀行の住宅ローン
  • ヤフーと三井住友銀行が出資!安心の経営基盤
  • 国内最低水準の変動金利・10年固定金利
  • 保証料、団信保険料、一部繰上返済手数料が無料
  • がん保障団信、11疾病保障、ワイド団信を取り扱い
  • ネット完結&電子契約を実現
  • 電子契約で収入印紙も不要

ジャパンネット銀行の概要

ジャパンネット銀行は2000年に創業した国内で最も歴史のあるネット専業銀行であり、2006年にはヤフーの出資も受けることでヤフオクなどとの連携を実現してきました。
現在、ジャパンネット銀行では、普通預金、円定期預金、外貨預金、外貨定期預金、FX、投資信託、デビットカード、公営ギャンブル(宝くじ、公営競技、BIG・TOTO)の取り扱いを行っています。住宅ローン以外にもフリーローン、ネットキャッシング、目的型ローンなどのローンも扱っています。

 

ジャパンネット銀行の住宅ローンの概要

ジャパンネット銀行が2019年7月にサービスを開始した住宅ローンサービス。新たな形態の銀行としては2015年に三菱UFJ銀行とKDDIが出資するじぶん銀行が住宅ローンサービスに参入して以来の新規参入となります。

ネット専業銀行の住宅ローンでは低金利と無料の疾病保障の充実を追及するのが主流となっていますが、ジャパンネット銀行では疾病保障を有料とする代わりに住宅ローン金利を徹底的に引き下げる手法で競争が激化している住宅ローン競争に参入しました。

ネット専業銀行ならではの来店不要・ネット完結、電子契約もしっかりと実現しています。

ジャパンネット銀行の住宅ローン

 

ジャパンネット銀行の住宅ローンの団信保障

ジャパンネット銀行の住宅ローンには一般団信のみ無料で付帯させることで業界最低水準の住宅ローン金利を実現しています。必要な疾病保障は契約者、個々人の希望・要望に応じて付帯させるという手法をとっています。

このため、生命保険、医療保険などはしっかり加入しているのでとにかく住宅ローン金利は安いほうがよいという方にはオススメの住宅ローンと言えます。

ジャパンネット銀行では下記の団信・疾病保障を取り扱っています。

団信・疾病保障の種類保障の内容保険料
がん50%保障団信がんと診断されるだけで住宅ローン残高が半分になる年0.1%
がん100%保障団信がんと診断されるだけで住宅ローン残高がゼロになる年0.2%
11疾病保障11つの疾病保障で所定の状態になると住宅ローン残高がゼロになる年0.3%
ワイド団信加入条件を緩和した団信年0.3%

 

ジャパンネット銀行の住宅ローンに無料で付帯される一般団信

ジャパンネッ銀行の住宅ローンの諸費用は?

ジャパンネット銀行の住宅ローンは保証料、団信保険料、収入印紙(電子契約時)などの諸費用は無料となります。

融資事務手数料として2.16%が必要となるため、3,000万円の住宅ローン契約であれば648,000円となります。この諸費用も住宅ローンに組み入れ契約することも可能です。

ジャパンネット銀行の住宅ローンの諸費用

 

ジャパンネット銀行の住宅ローン金利推移

 変動金利10年固定金利35年固定金利
2019年9月0.415%0.580%1.450%
2019年8月0.415%0.580%1.450%
2019年7月0.415%0.580%1.450%

ジャパンネット銀行の住宅ローンの利用者評価・口コミ・レビュー

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