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宮城県でおすすめの住宅ローン比較ランキング/七十七銀行・仙台銀行の金利は?

2026年9月10日

宮城県・仙台市でおすすめの住宅ローン比較ランキング

宮城県・仙台市で住宅ローンを組むなら、七十七銀行・仙台銀行の店頭基準金利(変動 年3.125%・2026年9月時点)をそのまま比べるのではなく、引下げ後の適用金利をネット銀行や地域連携型のフラット35と並べて選ぶのが、家計にとって確実な近道です。両行とも2026年10月1日から変動型の基準金利を年3.375%へ引き上げると公表しており、いま検討中のご家庭ほど「いつの金利か」の確認が欠かせません。

 

目次

  • 1. 宮城県・仙台市でおすすめの住宅ローン比較ランキング
  • 2. 宮城県の銀行と言えば七十七銀行
  • 3. 宮城県でお得にフラット35を利用する方法
    • 3.1. 宮城県で地域連携型に参加している自治体
    • 3.2. おすすめのフラット35は?
  • 4. おすすめの住宅ローン金利比較表
    • 4.1. 七十七銀行・仙台銀行は2026年10月1日から変動金利の基準金利を年3.375%へ引き上げ
  • 5. 宮城県で利用可能な主な住宅ローン一覧
    • 5.1. 宮城県で審査が甘い住宅ローンは?
  • 6. 七十七銀行の住宅ローン(参考)
  • 7. 宮城県の住宅ローンでよくある質問
    • 7.1. Q. 七十七銀行の変動金利で借りている場合、10月の基準金利引き上げはいつから返済額に影響しますか?
    • 7.2. Q. 仙台銀行の変動金利には「5年ルール」「125%ルール」がありますか?
    • 7.3. Q. 宮城県でフラット35の地域連携型はどの市町村で使えますか?
  • 8. マイホーム・住宅ローンに関する関連リンク集
  • 9. おすすめ住宅ローン一覧
宮城県

 

宮城県の銀行と言えば七十七銀行

宮城県の銀行で最も規模が大きいのは七十七銀行です。七十七銀行の預金残高は8兆円を超え、全国の地銀の中でもトップクラスの規模を誇る大手の地方銀行です。

この七十七銀行に次ぐ規模で営業しているのが仙台銀行です。ただし、仙台銀行の預金残高は七十七銀行の1/8程度の規模でしかなく、2番手としては規模の差が大きいため、宮城県においては断トツで七十七銀行の1強状態が続いています。

以下に参考までに宮城県に本社がある主な金融機関の預金残高、貸出残高、店舗数を紹介していますが、七十七銀行が預金・貸出において他の金融機関を圧倒していることがわかります。

 

金融機関名預金残高貸し出し残高店舗数
七十七銀行86,661億円55,701億円144
仙台銀行10,357億円9,033億円72
杜の都信用金庫6,425億円3,520億円26
石巻信用金庫1,897億円822億円13

2024年(令和6年)9月時点

※このページでは、宮城県にお住まいの方におすすめの住宅ローンを紹介していますが、都道府県を問わない住宅ローンのランキングはこちらのページで紹介していますので合わせて参照してください。

宮城県・仙台市は東北地方の経済の中心都市ですが、東京都や大阪府と比べると「ネット銀行」の利用が進んでいない状況です。

最近の住宅ローンは全国で利用できる商品が増えていて、特にネット銀行の住宅ローンやSBI新生銀行などが提供している住宅ローンは、全国に対応しています。当然、宮城県や仙台市在住の人でも全く問題なく利用できますし、七十七銀行さんの住宅ローンよりも魅力的と言えるような住宅ローンがそろっています。

首都圏の人は店舗が無いネット銀行の利用に抵抗感が少ないこともあり、メガバンク・ネット銀行が入り乱れて住宅ローン利用者の獲得競争が日々行われています。

一方で、地方は金融機関同士の住宅ローン利用者の獲得競争があまり激しくなく、結果的に”住宅ローン利用者にとって好ましくない状況”が続いているのが実情です。

ただし、地方の事情(注文住宅で利用されるつなぎ融資など)にネット銀行の対応が進んでいるとも言い切れないため、やむを得ない面もあります。それでも、auじぶん銀行は年収制限を200万円以上とするなど、首都圏と比べるとどうしても平均年収が少なくなりがちな地方の人でも利用しやすい商品を提供してきています。共働きで世帯年収を合わせたいご家庭向けの収入合算・ペアローンにも対応が進んでいます。

収益に苦しむ地銀はATM手数料や振込手数料などだけでなく住宅ローン関連の手数料も値上げ傾向にあります。そもそも、地方の金融機関はネット銀行に比べて住宅ローンの金利が高く、残念ながらネット銀行に対抗できるほどのオトクな住宅ローンを提供している地方銀行はほとんどありません。

国の支援でなりたっているフラット35は地方活性化を目的として地方に住んでいる人の方が有利に利用することができるようになっていますので、ここでフラット35について少し解説しておきたいと思います。

宮城県でお得にフラット35を利用する方法

宮城県などの地方を活性化させることを目的に、フラット35には自治体と連携した金利優遇の特典が用意されています。具体的には特定の条件を満たすことでフラット35の金利が引き下げになる「地域連携型」という制度です。現在は「子育て支援・空き家対策」で当初5年間 年0.5%、「地域活性化」(UIJターンなど)で当初5年間 年0.25%の引き下げとなっています(住宅金融支援機構公式・2026年7月確認。他の引下げメニューとの併用で拡大する場合があります)。

地域連携型

地域連携型とは、子育て世帯や地方移住者等に対する積極的な取組を行う地方公共団体と住宅金融支援機構が連携し、住宅取得に対する地方公共団体による補助金交付などの財政的支援とあわせて、【フラット35】の借入金利を一定期間引き下げる制度です。

利用できない自治体もありますので事前に確認しておくようにしましょう。

宮城県で地域連携型に参加している自治体

2023年4月時点で当サイトが調査した宮城県の市町村で「地域連携型」の制度が利用できる自治体を一覧化しておきましたので参考にしてください。主要な市町村は対応しています。ハードルが高いわけではありませんので、条件を満たせるようでしたら、ぜひ活用して欲しいと思います。

宮城県 栗原市 大和町
仙台市 東松島市 大郷町
石巻市 大崎市 色麻町
塩竈市 蔵王町 加美町
気仙沼市 村田町 涌谷町
白石市 川崎町 美里町
角田市 丸森町 女川町
登米市 山元町 名取市

宮城県独自でも宮城県産の木材を一定以上使用して住宅を建てる場合に費用の一部を助成していますし、仙台市を含め23の市町村でフラット35の金利優遇を受けられる提携が完了しています(2023年4月時点の当サイト調査)。これらの市町村でフラット35を利用するときはご自身が条件を満たせるか市役所・役場などに問い合わせするようにしましょう。子育て世帯にとっては、当初5年間の引き下げは保育料や教育費がかさむ時期の家計を助けてくれる制度です。

おすすめのフラット35は?

宮城県内にはフラット35を申し込める金融機関がたくさんありますが、宮城県内にも店舗を構える「SBIアルヒ(旧アルヒ)」(事務手数料は借入額の2.20%〔税込・最低22万円〕。Web申込+電子契約で1債権あたり33,000円引きのキャンペーンあり=2026年3月2日〜2027年3月31日)は全国でフラット35を扱っていますので、申し込み先候補に入れておくと良いでしょう。

SBIアルヒは16年連続でフラット35の取り扱い実績1位(2025年度実行件数シェア27.7%・2026年5月公表)を獲得している、最大手の住宅ローン専門の金融機関です。
※2010年度-2025年度統計、取り扱い全金融機関のうち借り換えを含む【フラット35】実行件数(2026年3月末現在、SBIアルヒ調べ)
SBIアルヒの特徴は、全国の店舗で専門のスタッフにじっくりと相談しながら住宅ローンを申し込めることで、小さなお子さま連れでも対面サービスで契約手続きをサポートしてもらえます。少なくともご自身が利用しようとしている金融機関との金利・事務手数料 比較は必ず行っておくようにしましょう。

ARUHIスーパーフラットなら低金利!

国内では取扱金融機関が少ないフラットの「保証型」ですが、フラット35取扱最大手のSBIアルヒでは「保証型のフラット35・ARUHIスーパーフラットを積極的に取り扱っています。通常のフラット35との比較で約年0.1%割安な金利で利用可能なケースもあります。また、借り換え専用のスーパーフラットもあります。フラット35の利用を検討中の人はARUHIスーパーフラットを検討候補に入れておくと良いでしょう。

なお、WEB申込でも事前審査の結果は1営業日~2営業日で完了するため、審査スピードも速いのですが、繁忙期など、利用者全体の申込状況により時間がかかることもありますので、時間がない人や急ぎたい人は早めに手続きしておくことをおすすめします。

詳細・最新金利・店舗一覧はこちら

また、ドコモSMTBネット銀行のフラット35は、銀行代理業者のSBIマネープラザでも取り扱っています。ネット銀行の変動金利とフラット35を比べながら、専門スタッフに対面で相談できるので、金利タイプで迷っている人は確認しておくとよいでしょう。

SBIマネープラザで住宅ローンを相談する

SBIアルヒのフラット35の詳細はこちら

おすすめの住宅ローン金利比較表

地方銀行・地域金融機関の住宅ローンの金利はかなり分かりにくい表記がされています。地方の金融機関はホームページに住宅ローンの”基準金利”だけを載せていることが多く、利用者が一番知りたい実際に適用される住宅ローンの金利(引下げ後金利)を載せていないことが大半です。

まるで、金利を敢えて載せないことで、ネット銀行と金利を比較されないようにしているのでは?と疑ってしまうほどです。

変動金利 10年固定金利 フラット35
七十七銀行 店頭基準 年3.125%
(2026年10月1日から年3.375%へ。引下げ幅は取引条件・審査により決定)
店頭基準 年4.500% 取り扱いあり(〈七十七〉フラット35・20年超 融資率9割以下 年3.460%/20年以下 年3.140%)
仙台銀行 店頭基準 年3.125%
(2026年10月1日から年3.375%へ)
店頭基準 年4.900% 取り扱いあり
杜の都信用金庫 公式サイトで最新金利を確認 取り扱いあり
石巻信用金庫 公式サイトで最新金利を確認 取り扱いあり

※七十七銀行は公式ローン金利一覧(2026年9月1日現在・住宅ローン マイホーム口/借換口/全国保証口の店頭表示金利・〈七十七〉フラット35)、仙台銀行は公式ローン商品金利一覧(2026年8月10日現在)の公表値です。実際の適用金利は取引内容等に応じた引き下げ後の金利となり、各金融機関の金利は毎月見直されます。

七十七銀行・仙台銀行は2026年10月1日から変動金利の基準金利を年3.375%へ引き上げ

日銀が2026年6月の金融政策決定会合で決めた政策金利の引き上げと、それにともなう短期プライムレートの上昇を受けて、七十七銀行は2026年9月3日、仙台銀行は9月4日に、変動金利型住宅ローンの基準金利を2026年10月1日から年3.125%→年3.375%(+0.250%)へ引き上げると公表しました(七十七銀行ニュースリリース/仙台銀行ニュースリリース)。

ここで押さえておきたいのが「時間差」です。両行とも、すでに変動金利型を利用している方への新しい利率の適用は2026年12月の約定返済日の翌日からと案内しています。つまり「政策金利が上がる→銀行の短期プライムレートが上がる→基準金利が改定される→自分の返済額に反映される」という流れには数か月のずれがあり、利上げのニュースが出た翌月からいきなり返済額が増えるわけではありません。反映の時期や方式(見直しの頻度・5年ルールの有無)は銀行と契約で違いますので、いま返済中のご家庭は返済予定表と契約条件で「次にいつ見直されるか」を確認しておくと、教育費の計画も立てやすくなります。

金利の上昇局面では「いつの時点の金利か」がとても大切です。これから申し込むご家庭は、10月以降の新しい基準金利を前提に、引下げ後の適用金利を必ず店頭・公式サイトで確認しましょう。

七十七銀行の住宅ローンや仙台銀行の住宅ローンの利用を否定するわけではありませんが、地銀の店頭基準金利とネット銀行の適用金利では表示の仕方が違い、引下げ条件の有無で実際の負担が大きく変わります。七十七銀行の住宅ローンの金利引き下げには様々な注意点がありますので、その点は後述します。

つなぎ融資が必要な人におすすめの住宅ローン

注文住宅でマイホームを建てる場合、土地購入代金や建物建築費用(着工時・上棟時・引渡し時)の支払いが必要となります。通常の住宅ローンは、住宅が完成してから契約して利用することになりますが、それまでの中間の支払いに対応するのがつなぎ融資です。 地銀もつなぎ融資には対応していますが、住宅ローンの金利・手数料・疾病保障などの条件を考えるとネット銀行などが提供する全国区の住宅ローンを利用した方が有利なケースが多くあります。以下に住宅ローン金利や条件が優れていて、かつ、つなぎ融資に対応しているおすすめの住宅ローンを紹介しておきます。

 

SBI新生銀行はアプラスと提携しつなぎ融資を受けることができ、ARUHIは独自のつなぎ融資を提供しています。

SBI新生銀行の住宅ローンは、銀行代理業者のSBIマネープラザの店舗やオンラインでも相談・申し込みができます。SBIマネープラザではドコモSMTBネット銀行の住宅ローンも取り扱っているので、2行を比べながら専門スタッフに相談できます。

 

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宮城県で利用可能な主な住宅ローン一覧

次に、ネット銀行を含めて宮城県で利用可能な住宅ローンを一覧形式で紹介します。宮城県に本店を構える銀行の中で、住宅ローン貸出ランキング1位は七十七銀行です。

金融機関名 住宅ローン金利 一部繰上
返済手数料
保証料
auじぶん銀行 — 無料 無料(※)
SBI新生銀行 — 無料 無料
ソニー銀行 最新の金利を確認 無料 無料
SBIアルヒ 最新の金利を確認 無料 無料
ドコモSMTBネット銀行(旧・住信SBIネット銀行) — 無料 無料
みずほ銀行 — 無料 有
三菱UFJ銀行 — 無料 有
三井住友銀行 — 無料 有
七十七銀行 最新の金利を確認 無料 有
仙台銀行 最新の金利を確認 有料 有
杜の都信用金庫 最新の金利を確認 有料 有
石巻信用金庫 最新の金利を確認 有料 有
東北ろうきん 最新の金利を確認 有料 有
JAバンク宮城 最新の金利を確認 有料 有

※auじぶん銀行の住宅ローンは、審査の結果、保証会社を利用する場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途支払う保証料はありません。

宮城県で審査が甘い住宅ローンは?

住宅ローンは長期かつ高額の貸し出しとなるため、他のローン商品と比較しても審査が厳しくなることは仕方のないことでしょう。

住宅ローン独自の基準として住宅の価値も審査基準となるため、融資対象外となる住宅(借地など)も存在します。職業もアルバイト・パートなどの非正規雇用ですとそもそも融資対象外であったり、個人事業主・会社経営者では審査に通らなかったりということもよく聞きます。

住宅ローン審査になかなか通らないという場合に、検討したいのが公的な住宅ローンであるフラット35です。住宅の取得を推進するという目的で成り立っている住宅ローンのため、民間の住宅ローンとは審査基準が大きく異なっています。団信への加入も任意(加入しない場合は借入金利から年0.20%引き下げ)なので、健康面に不安があるご家族にも検討しやすい仕組みです。

SBIアルヒのフラット35の詳細はこちら

七十七銀行の住宅ローン(参考)

参考までに七十七銀行の住宅ローンの金利引き下げの仕組みについて紹介しておきます。

七十七銀行の住宅ローンは、店頭基準金利(2026年9月1日現在で変動 年3.125%。2026年10月1日からは年3.375%)から、給与振込の指定・口座振替の登録・クレジットカードの契約などの取引条件を満たした数に応じて金利が引き下げられる方式です。最大の引き下げを受けるには複数の条件を満たす必要があり、なかなかハードルが高いので注意するようにしましょう(別途、東日本大震災に罹災された方向けの金利引下げプランも用意されています)。

このように地方銀行は、「住宅ローンの金利を優遇して欲しければウチの銀行のサービスをたくさん使ってなきゃダメだよ」というような施策を積極的に打ち出しています。ネット銀行などに利用者を奪われないようにしたいということなのでしょうが・・・。ネット銀行の場合、ほとんど難しい条件なく最優遇金利を適用してもらえたりします。地銀で最優遇金利を適用された場合でも、ネット銀行と比較するとネット銀行を利用したほうが有利に借り入れできる可能性が高い点には注意が必要です。

こうなると地方銀行が自分たちの1つ1つのサービスに自信がないからセット販売して利用者が離れにくいようにしているとしか思えなくなってきます。

家計を預かるご家庭にとって、住宅ローンは家族の将来設計そのものです。住宅ローンを検討する時こそ、是非ともネット銀行を比較したいですね。東北の隣県では「山形県でおすすめの住宅ローン比較ランキング」「岩手県でおすすめの住宅ローン比較ランキング」でも同じ視点で地銀とネット銀行を比べています。

宮城県の住宅ローンでよくある質問

Q. 七十七銀行の変動金利で借りている場合、10月の基準金利引き上げはいつから返済額に影響しますか?

A. 七十七銀行・仙台銀行とも、既にご利用中の方への新利率(+0.250%)の適用は2026年12月の約定返済日の翌日からと公表しています(ボーナス返済併用の場合は12月以降最初のボーナス返済日の翌日)。基準金利の改定日(10月1日)と返済額に反映される日は別ですので、返済予定表で確認しておきましょう。

Q. 仙台銀行の変動金利には「5年ルール」「125%ルール」がありますか?

A. あります。仙台銀行の変動金利型住宅ローンは、金利が変動しても5年間は返済額を変えず、見直し後の返済額も従来の1.25倍が上限と公式サイトに明記されています(2026年8月時点)。返済額が急に増えない安心感はありますが、元金の減りが遅れる面もあるため、教育費のピークと重なる時期は繰上返済も含めて計画しておくと安心です。

Q. 宮城県でフラット35の地域連携型はどの市町村で使えますか?

A. 仙台市・石巻市・名取市など県内の主要な市町村が参加しています(当サイト2023年4月調査時点で23市町村)。対象事業や引下げ幅は自治体ごとに異なり、年度で入れ替わることがあるため、申込前に住宅金融支援機構の地域連携型ページと市役所・役場で最新の対象を確認してください。

※本ページの金利・条件は2026年9月時点の公表値です。最新の適用金利・引下げ条件は各金融機関の公式サイト・店頭でご確認ください。

マイホーム・住宅ローンに関する関連リンク集

  • 国土交通省(住宅金融支援機構を所管)住宅に関する取り組みや制度
  • フラット35公式サイト(フラット35の全般について)
  • 住宅金融支援機構(住宅に関する優遇制度や各種対応)
  • 日本銀行時系列統計データ(金利推移などの統計データ確認)

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  • SBIマネープラザの住宅ローン(ドコモSMTBネット銀行・SBI新生銀行を対面で相談)
  • アルヒの住宅ローン(フラット35)

 

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執筆・監修者

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  • 渋谷直人
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