みんなの住宅ローン
みんなの住宅ローンに掲載する情報には金融機関のPR情報が含まれます。
みんなの住宅ローン
  • 最新ニュース
  • 変動金利ランキング
  • 35年固定金利ランキング
  • フラット35ランキング

埼玉県でおすすめの住宅ローン比較ランキング/埼玉りそな銀行にはメリットがある?

2026年7月15日

埼玉県の銀行と言われて最初に思いつくのは埼玉りそな銀行かと思います。

埼玉りそな銀行はあさひ銀行などを前身としており、りそなホールディングス傘下でりそな銀行と同様に都市銀行の1つとなっています。預金残高も16兆円を超える規模で地銀とは規模感に大きな違いがあります。2021年3月末にりそなグループ(りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらいフィナンシャルグループ傘下の関西みらい銀行、みなと銀行)の住宅ローン残高が16.6兆円となっており、国内ナンバーワンの残高となっています。

埼玉りそな銀行のロご

埼玉りそな銀行に次ぐ基盤を有しているのが武蔵野銀行です。2番手ではありますが預金残高は約5兆円、最大手、埼玉りそな銀行の1/3程度の規模感となっています。

このように埼玉県では埼玉りそな銀行の1強となっています。

埼玉県、第3位は埼玉縣信用金庫であり、預金残高は3兆1,566億円と、信用金庫としてはかなり大きな規模で営業を行っており、埼玉県が人口の多い地域であることも分かりますね。

金融機関名 預金残高
埼玉りそな銀行 16兆8,904億円
武蔵野銀行 4兆8,808億円
埼玉縣信用金庫 3兆1,566億円
飯能信用金庫 1兆3,687億円

※2024年9月末現在

このページでは、埼玉県にお住まいの方におすすめの住宅ローンを一覧形式で紹介しています。なお、都道府県を問わない住宅ローンのランキングはこちらのページで紹介していますので合わせて参照してください。

埼玉県は東京都のベッドタウンとなっている都道府県で、選べる住宅ローンの種類も豊富です。特にさいたま市、川越市、所沢市など埼玉県の都市部であれば、メガバンクの支店もあるため、メガバンクの住宅ローンの利用も検討可能となり、住宅ローンの選択肢の広い都道府県と言えるでしょう。

もちろん、ネット銀行はどこに住んでいても平等なサービス提供を受けられるのがメリットの1つなので、埼玉県にお住まいの人も積極的に利用を検討すると良いでしょう。子育て世帯の多い埼玉県では、金利だけでなく団信の保障内容や教育費とのバランスも含めて、家族の暮らしに合った1本を選ぶことが大切です。

埼玉県のロゴ

埼玉県で利用可能な住宅ローンの金利は?

次に埼玉県に営業拠点を置く主な金融機関と埼玉県でも利用可能なネット専業銀行もしくは新たな形態の金融機関の住宅ローン金利(2026年7月現在・当編集部が各金融機関公式サイトで確認)を紹介したいと思います。いずれも最優遇(最大引下げ)適用時の金利で、審査結果や取引条件により実際の適用金利は異なります。

  変動金利 10年固定 35年固定
埼玉りそな銀行(りそなグループ共通商品) 年0.950%~ 年3.615%~

公式サイトでご確認ください

武蔵野銀行(スーパー大満足・手数料型) 年0.980%~ 年2.850%~ フラット35を取り扱い
埼玉縣信用金庫(さいしん住宅ローン金利プラン) 年0.995%~ 年3.620%(当初10年) 全期間固定型あり(窓口でご確認ください)
SBI新生銀行
年1.060%(SBIハイパー預金の利用で年0.990%)

年2.930%

年3.880%

※上表の固定金利は、自己資金の割合(借入額が物件価格に占める割合)など各金融機関所定の条件を満たした場合の金利です。適用条件や最新の金利は各公式サイトでご確認ください。

 

埼玉県で人気のフラット35は?

続いて、公的な住宅ローンで完済時までの住宅ローン返済額が確定することでも人気のフラット35を見て行きたいと思います。

フラット35(地域連携型)

フラット35で最初にご紹介したいのは、フラットの金利が割り引かれる「地域連携型」のフラットです。

地域連携型地域連携型とは、子育て世帯や地方移住者等に対する積極的な取組を行う地方公共団体と住宅金融支援機構が連携し、住宅取得に対する地方公共団体による補助金交付などの財政的支援とあわせて、【フラット35】の借入金利を一定期間引き下げる制度です。

条件は、都道府県・市区町村などの自治体によって異なります。

フラット35の金利引下げは現在「ポイント制」になっており、1ポイント=当初5年間 年▲0.250%として、利用できる制度のポイントを合算して引下げ幅が決まります(2026年7月時点)。地域連携型(子育て支援)は2ポイント=当初5年間 年▲0.500%、地域連携型(地域活性化)は1ポイント=年▲0.250%です。省エネルギー性・耐震性などの基準を満たした質の高い住宅向けの「フラット35S」や、こどもの人数等に応じて金利が引き下がる「子育てプラス」と組み合わせることもでき、子育てプラスを利用しない場合は合計4ポイント(当初5年間 年▲1.000%)が上限となります。詳しい組み合わせは住宅金融支援機構の公式サイトでご確認ください。

埼玉県で地域連携型のフラット35が利用できる地方公共団体

2023年4月時点で当サイトが調査した埼玉県の市町村で「地域連携型」の制度が利用できる自治体を一覧化しておきましたので参考にしてください。利用できる自治体・制度内容は年度ごとに変わるため、最新は住宅金融支援機構の公式サイトや各自治体の窓口でご確認ください。

春日部市狭山市川島町
蕨市戸田市寄居町
長瀞町  

 

埼玉県でお得にフラット35を利用するには?

店舗で相談しながら申し込みたい場合はSBIアルヒ

SBIアルヒ(旧ARUHI)は、フラット35の実行件数シェアで16年連続1位(2025年度は27.7%・SBIアルヒ調べ)を獲得している最大手の住宅ローン専門金融機関です。SBIアルヒの特徴は、全国の店舗で専門のスタッフにじっくりと相談しながら住宅ローンを申し込めることで、対面サービスで契約手続きをサポートしてもらえます。地域連携型や子育てプラスなどの金利引下げ制度についても、自分の家族構成・物件でどれが使えるかを店舗で相談できるのは、初めての住宅購入では心強いポイントです。

店舗名住所 
ARUHI 川口店川口市幸町 3-8-12相談予約
ARUHI 川越店川越市南通町 13-2相談予約
ARUHI熊谷店熊谷市石原 1370ー7相談予約
ARUHI 越谷店越谷市南越谷 4-12-1相談予約
ARUHI 大宮店さいたま市大宮区桜木町 2-335-1相談予約
ARUHI 南浦和店さいたま市南区南浦和 2-40-10相談予約
ARUHI 所沢店所沢市日吉町 14-3相談予約
ARUHI T-FRONTE戸田店戸田市新曽 662相談予約

※店舗の一覧は当サイト調査時点のものです。最新の店舗情報・所在地はSBIアルヒ公式サイトでご確認ください。

店舗型のSBIアルヒと手数料の安い楽天銀行、どちらでフラット35を借りるべき?

フラット35はどの金融機関で借りても基準となる金利は同じ(2026年7月は返済期間21年以上35年以下・融資率9割以下・新機構団信付きで年3.140%)ですが、融資事務手数料は金融機関によって大きく異なります。

楽天銀行(フラット35)の融資事務手数料は返済口座を楽天銀行にした場合で借入額の1.10%(税込)、SBIアルヒの店舗申込は2.20%(税込・最低22万円)です。仮に4,000万円を借りる場合、手数料はそれぞれ44万円と88万円になり、その差は44万円と決して小さくありません。

一方で、かつては「地域連携型は店舗型の機関でないと使いにくい」と言われましたが、現在は楽天銀行でも地域連携型・子育てプラスなどの金利引下げ制度を利用できます(2026年7月時点・楽天銀行公式サイトで確認)。制度面の差は小さくなっているため、「手数料の安さ重視なら楽天銀行、対面での相談・スピーディな手続き重視ならSBIアルヒの店舗」という選び方が現在の実態に合っています。どちらが総額で有利かは借入額・引下げ制度の該当状況で変わるので、両方で事前審査・見積もりを取って比較するのがおすすめです。

SBIアルヒの店舗一覧はこちら

つなぎ融資が必要な人におすすめの住宅ローン

注文住宅でマイホームを建てる場合、土地購入代金を用意しなければならないのはもちろん、建物建築費用(着工時・上棟時・引渡し時)をマイホームが完成する前に支払う必要があります。通常の住宅ローンは、住宅が完成してから契約して利用することになりますが、それまでの中間の支払いに対応するのがつなぎ融資です。 地銀もつなぎ融資には対応していますが、住宅ローンの金利・手数料・疾病保障などの条件を考えるとネット銀行などが提供する全国区のお得な住宅を利用した方が有利です。以下に住宅ローン金利や条件が優れていて、かつ、つなぎ融資に対応しているおすすめの住宅ローンを紹介しておきます。

 

SBI新生銀行はグループ会社のアプラスと連携してつなぎ融資を利用できますし、SBIアルヒでは独自のつなぎ融資を提供しています。

 

SBI新生銀行の住宅ローン詳細はこちら

ARUHIのフラット35詳細はこちら

埼玉県で人気Noの住宅ローンは埼玉りそな銀行

なお、埼玉県の住宅ローンシェア1位となっていますね。りそなホールディングスの発表によると埼玉県県下での埼玉りそな銀行とりそな銀行の貸出金シェアは約44%と圧倒的なものとなっています。

 

埼玉りそな銀行の住宅ローン(りそなグループ共通商品)は、2026年7月時点で変動金利 年0.950%、10年固定金利 年3.615%(いずれも「金利プラン」の最大引下げ適用後)となっており、都市銀行の中でもトップクラスの低金利水準を実現しています。金利は毎月見直されるため、最新は公式サイトでご確認ください。

ネット専業銀行と比較しても互角の水準と言ってよいでしょう。しかし、ネット専業銀行には疾病保障が無料付帯されている一方で、埼玉りそな銀行の住宅ローンは疾病保障が有料となる点は住宅ローンの商品スペック面で見劣りしていると言ってよいでしょう。

変動金利備考
SBI新生銀行年0.990%(金利優遇プログラム適用時)すべての病気やケガによる就業不能を保障する全疾病保障付団信が金利上乗せなしで付帯。
※金利優遇プログラム適用時
PayPay銀行※4年1.330%(全期間引下型)ソフトバンクユーザ限定の金利優遇に注目。
個人事業主・法人経営者向けの専用住宅ローンも用意。
ソニー銀行年1.347%(新規購入)
(変動セレクト)
2023年11月1日以降、物件の購入価格を超えて借り入れる場合は金利が年0.05%上乗せになります(新規購入時)。

がんと診断されるだけで住宅ローン残高が1/2になる疾病保障が無料付帯。
みずほ銀行ネット住宅ローン年1.025%~メガバンクのみずほ銀行がネット限定の低金利住宅ローンを提供中。50歳まで年0.1%の上乗せでがん団信に加入可能。
イオン銀行年1.040%(金利プラン)イオングループでの買い物が5%引きになるサービスがセット。保証料も無料。2026年8月の適用金利。
※1 審査結果によって、保証付金利プランとなる場合があり、その場合の金利は異なります。金利プランが保証付金利プランとなる場合は、固定金利特約が3年、5年、10年に限定されます。J:COM NET優遇割、J:COM TV優遇割、コミュファ光優遇割は適用条件充足後、3ヶ月後から適用開始となります。
※2 物件価格の80%以下で住宅ローンをお借入れの場合。審査結果によって、金利に年0.1%~年0.30%上乗せとなる場合があります。借入期間を35年超でお借り入れいただく場合は、ご利用いただく住宅ローン金利に年0.15%が上乗せとなります。
※3 物件価格の80%以下で住宅ローンをお借入れの場合。借入期間を35年超でお借り入れいただく場合は、ご利用いただく住宅ローン金利に年0.15%が上乗せとなります。
※4 新規借り入れ、自己資金10%以上の場合

 

年齢の制限はありますが、ソニー銀行ではがんと診断されるだけで住宅ローン残高が半分になる保障が無料で付帯されています。

 

このように住宅ローンの商品性だけを比べるとネット銀行の住宅ローンに軍配があがるように見えるにも関わらず高い人気を集めているのは、地域に根差した店舗網・営業力の賜物と言えそうですね。ネット銀行は埼玉りそな銀行のように店舗での手厚いサポートがありませんが、その分低金利を追求しています。

どちらの住宅ローンがオトクなのか・今一度、住宅ローンの金利をしっかりと比較して申込先を決めるようにしましょう。

 

埼玉県で利用可能な主な住宅ローン一覧

それでは、以下に埼玉県で利用可能な住宅ローンを一覧形式で紹介します。最新の金利やサービス内容は各金融機関のホームページなどでご確認するようにお願いします。埼玉県に店舗を構える銀行の中で最も住宅ローンを貸し出しているランキング1位は前述の通り埼玉りそな銀行です。

 

金融機関名住宅ローン金利一部繰上
返済手数料
保証料
auじぶん銀行最新の金利を確認無料無料(※)
PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)最新の金利を確認無料無料
SBI新生銀行最新の金利を確認無料無料
ソニー銀行最新の金利を確認無料無料
楽天銀行(フラット35)最新の金利を確認無料無料
楽天銀行(金利選択型)最新の金利を確認無料無料
SBIマネープラザ
最新の金利を確認無料無料
SBIアルヒ最新の金利を確認無料無料
ドコモの銀行(旧・住信SBIネット銀行)最新の金利を確認無料無料
みずほ銀行最新の金利を確認無料有
三菱UFJ銀行最新の金利を確認無料有
三井住友銀行最新の金利を確認無料有
埼玉りそな銀行最新の金利を確認無料有
武蔵野銀行最新の金利を確認有料有
埼玉縣信用金庫最新の金利を確認有料有
川口信用金庫最新の金利を確認有料有
JAバンク埼玉最新の金利を確認有料有
中央ろうきん最新の金利を確認有料有

※auじぶん銀行の住宅ローンは、審査の結果、保証会社を利用する場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途支払う保証料はありません。

(参考)埼玉りそな銀行の住宅ローン

埼玉りそな銀行は特に変動金利を引き下げていますが、最大の引下げ金利を適用させるためには給与振込などの取引条件を満たす必要があります。(以下は当サイト調査時点の条件例です)

①給与振込、団信革命付保、りそなクレジットカード<クラブポイントプラス>のご利用(1回あたり1,000円以上)のいずれか1つ
②NISA(つみたて投資枠等)、積立投資信託、積立式定期預金のいずれか1つ

これらを満たせない場合は金利が上乗せとなる場合がある点には注意が必要です。優遇の適用条件・上乗せ幅は変更されることがあるため、最新はりそなグループの公式サイトでご確認ください

ソニー銀行、SBI新生銀行などの変動金利は低金利なだけでなく、メガバンクや地銀で優遇金利の適用の条件となりがちな、給与受け取り口座への指定、カードローン・クレジットカードの発行などの金利優遇条件がないのでおすすめです。(店舗に住宅ローンの相談に行ったにも関わらず、カードローンとかクレジットカードなどを作らされるのは納得いかないですよね)

マイホーム・住宅ローンに関する関連リンク集

  • 国土交通省(住宅金融支援機構を所管)住宅に関する取り組みや制度
  • フラット35公式サイト(フラット35の全般について)
  • 住宅金融支援機構(住宅に関する優遇制度や各種対応)
  • 日本銀行時系列統計データ(金利推移などの統計データ確認)

おすすめ住宅ローン一覧

  • SBI新生銀行の住宅ローン
  • アルヒの住宅ローン(フラット35)

 

今月のおすすめ特集

  • 住宅ローン変動金利ランキング!変動金利を選ぶならココ!
  • 住宅ローン借り換えランキング!おすすめの住宅ローンは?
  • 住宅ローン固定金利(35年)ランキング|実質金利で詳しく比較!
  • 【最新】フラット35金利比較ランキング
  • フラット35からフラット35への借り換えシミュレーション
  • りそな銀行 住宅ローンのメリット・デメリットとは?【2026年7月】
  • ドコモの銀行(旧・住信SBIネット銀行)の住宅ローンの落とし穴・デメリットを解説
  • SBI新生銀行の住宅ローンの落とし穴・デメリットは?最新事情も解説
  • ソニー銀行 住宅ローンの落とし穴・メリット・デメリットとは?
  • イオン銀行 住宅ローンの評判・メリット・デメリットを徹底解説
  • auじぶん銀行の住宅ローンの落とし穴やメリット・デメリットを徹底解説!
  • SBIアルヒ(ARUHI)の住宅ローン(フラット35)の落とし穴・デメリット・メリットとは?
  • ヤフーの住宅ローンは終了|PayPay銀行の住宅ローンの選び方【2026年】
  • ニュース一覧

各社住宅ローンの金利速報

  • auじぶん銀行
  • ソニー銀行
  • PayPay銀行
  • SBI新生銀行
  • イオン銀行
  • ドコモの銀行

サイト更新情報

    2026.08.14NEW住宅ローン

  • PayPay銀行でフラット35は借りられる?【2026年8月確認】代わりの選択肢と申込先
  • 2026.08.13経済

  • マイナス金利政策の解除で住宅ローンはどうなる?金利1.0%時代の家計の備え
  • 2026.08.12住宅ローン

  • YouTuberやライバーでも住宅ローンを利用できる?注意したいポイントを解説
  • 2026.08.12住宅ローン

  • UI銀行の住宅ローンとは?特徴やメリット・デメリットを解説
  • 2026.08.12住宅ローン

  • auじぶん銀行の住宅ローンは店舗で相談できる?au Style・SBIアルヒの窓口まとめ
  • 2026.08.12税制

  • 住宅ローン控除は0.7%へ改正済み|現行制度と2030年までの延長を解説
  • 2026.08.12税制

  • 住宅ローン控除のコロナ特例はその後どうなった?2030年まで延長の現行制度を解説
  • 2026.08.11住宅ローン

  • 年収900万円台の住宅ローン審査対策とは?借入限度額と無理のない借り方
  • 2026.08.10住宅ローン

  • auじぶん銀行の住宅ローン<保証付金利プラン>とは?金利と審査を解説
  • 2026.08.10住宅ローン

  • auじぶん銀行の住宅ローンは注文住宅で利用できる?つなぎ融資の使い方も解説
  • ニュース一覧

住宅ローンの基礎

  • 住宅ローンの基礎
  • 住宅ローンの借り換えの基礎
  • 借り換えにオススメの住宅ローン

住宅ローンの審査特集

  • auじぶん銀行の住宅ローン審査
  • ドコモの銀行の住宅ローン審査
  • SBI新生銀行の住宅ローン審査
  • PayPay銀行の住宅ローン審査
  • イオン銀行の住宅ローン審査
  • ソニー銀行の住宅ローン審査
  • アルヒの住宅ローン(フラット35)の審査
  • 審査に通りやすい銀行は?住宅ローン審査基準を比較

職業別の住宅ローン審査

  • 自営業・個人事業主におすすめの住宅ローンと審査対策
  • 派遣社員におすすめの住宅ローンと審査対策
  • 契約社員におすすめの住宅ローンと審査対策
  • 公務員におすすめ住宅ローンと審査対策
  • 会社役員・経営者・社長におすすめの住宅ローンと審査対策
  • アルバイト・パートの住宅ローン審査

年収別の住宅ローン審査

  • 年収別の住宅ローンの審査と目安
  • 年収100万円の住宅ローン審査基準
  • 年収200万円の住宅ローン審査基準
  • 年収300万円の住宅ローン審査基準
  • 年収400万円の住宅ローン審査基準
  • 年収500万円の住宅ローン審査基準
  • 年収600万円の住宅ローン審査基準
  • 年収700万円の住宅ローン審査基準
  • 年収800万円の住宅ローン審査基準
  • 年収900万円の住宅ローン審査基準
  • 年収1000万円の住宅ローン審査基準

地域別おすすめ住宅ローン

  • 都道府県・地方別おすすめ住宅ローン

取扱銀行一覧

  • auじぶん銀行
  • ソニー銀行
  • PayPay銀行
  • ヤフーの住宅ローン
  • SBI新生銀行
  • イオン銀行
  • りそな銀行
  • ARUHI(旧SBIモーゲージ)
  • ドコモの銀行
  • ドコモの銀行(フラット35)
  • SBIマネープラザ
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 三井住友信託銀行
  • 横浜銀行
  • 千葉銀行
  • 福岡銀行
  • 静岡銀行
  • 常陽銀行
  • 七十七銀行
  • 西日本シティ銀行
  • 京都銀行
  • 広島銀行
  • 八十二銀行
  • 群馬銀行
  • 北陸銀行
  • 中国銀行
  • 十六銀行
  • 足利銀行
  • きらぼし銀行
  • 全宅住宅ローン
  • 日本住宅ローン
  • 東京スター銀行

執筆・監修者

  • 遠藤功二
  • 渋谷直人
  • みんなの住宅ローン編集部

みんなの住宅ローン

  • トップ
  • 運営会社
  • 記事の品質・ご利用環境
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

Copyright © Izit Inc. 2013 - 2026

みんなの住宅ローンLogo Header Menu
  • トップページ
  • 住宅ローン最新ニュース
  • 住宅ローンの基礎
  • 変動金利ランキング
  • 住宅ローン借り換えランキング
  • 35年固定金利ランキング
  • フラット35ランキング
  • 住宅ローンの金利予想
  • フラット35の金利予想
  • 都道府県別おすすめ住宅ローン
  • 【特集】auじぶん銀行 住宅ローンの審査基準とは?厳しい?甘い?
  • 【特集】auじぶん銀行の住宅ローンの落とし穴やメリット・デメリット
  • 【特集】ソニー銀行 住宅ローンの落とし穴・メリット・デメリットとは?
  • 【特集】1億円以上(2億、3億)借りられる住宅ローン
  • 【特集】ワイド団信とは?/取り扱い銀行は?うつ病でも加入可能?審査基準とは?